こんにちは。
国立市のインテリア・リフォーム専門店 ユアーズです。
今回は、日野市のお客様よりご依頼いただいた、
玄関ドアのシート補修・塗装工事の施工事例を
ご紹介いたします。
「玄関ドアの表面が剥がれてきた」
「白っぽく劣化してしまった」
というご相談が、近年、非常に増えています。
ここ数年は、
強い紫外線や夏場の高温の影響もあり、
玄関ドア表面のシート材が傷んでしまう
ケースが多く見られます。
玄関ドアの表面劣化は、
状態によっては交換せずに補修できる場合があります。
そんな施工事例になります。

玄関ドアの表面材が紫外線などの影響で劣化し、
表面が白くなったり、細かなひび割れが発生している状態でした。
特にドア下部は庇があたらず、雨や日差しの影響を受けやすく、
傷みが出やすい部分でもあります。

玄関ドア自体を交換する場合に比べ、
コストを抑えながら見た目を綺麗にできるのが、
シート施工の大きなメリットです。
今回はダイノックシート施工と塗装工事によりリフォームを行いました。

今回は既存ドアを活かしながら、
・劣化部分の下地処理
・ダイノックシート施工
・周辺部の塗装工事
を行いました。
また、最近のダイノックシートは質感も非常にリアルで、
高級感のある仕上がりになります。
玄関まわりが綺麗になると、お家全体の印象もかなり変わります!
・表面が白く劣化している
・シートが剥がれている
・ひび割れしている
・交換すると高額になってしまう
・なるべく今のドアを活かしたい
このようなお悩みがございましたら、
お気軽にご相談ください。
現地の状態を確認しながら、
シート施工・塗装・交換など、最適な方法をご提案いたします。
近年、玄関ドアの劣化によるご相談は本当に増えております。
同じようなお悩みがございましたら、お気軽にお問い合わせください!
玄関ドアシート貼りの施工事例
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