こんにちは。
国立市のインテリア、リフォーム専門店のユアーズです。
お風呂の床をリフォームできることをご存知でしょうか。
今回は、浴室の床にバスナシリーズを施工し、冷たく滑りやすかった床を改善した施工事例をご紹介します。
「床が冷たくてヒヤッとする」
「滑りやすくて不安」
「古くなった床をきれいにしたい」
このようなお悩みの方におすすめの内容です。
バスナシリーズは、既存の床の上から施工できる浴室用の床シートで、短期間で快適な浴室にリフォームすることが可能です。

お客様から「お風呂の床のタイルが剥がれてしまったので、どうにかりませんか」とのご相談でした。
そこで、東リのバスナシリーズをご提案しました。
バスナシリーズは東リの浴室用のビニル床シートになります。
基本的には今ある浴室の上から上張りをするので、既存の床を撤去が不要になります。

在来工法のタイル張りの浴室で「足元が冷える」、「お風呂の床が傷付いて汚れてしまった」などを解決してくれる床材です。
ユニットバスをまるごと交換すると結構な費用がかかりますが、床だけ交換するので費用負担がだいぶ軽くなります。
それでは、施工後の写真はこちら。

今回、選んでいただいた床材はバスナシリーズのバスナフローレのBNF1103。
(バスナシリーズには、バスナリアルデザイン、バスナフローレ、バスナアルティなど床材の種類があります)

お風呂自体はまだまだ使えるけど、お風呂の床をきれいにしたいという方には最適なリフォームかと思います。
ユアーズでは、浴室のリフォームをはじめ、キッチン、トイレ、洗面所などのリフォームも行っております。お気軽にお問い合わせください。